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2009年06月の記事一覧

016 閑話休題  


このブログを読書後のアウトプットに活用しようとしてスタートしたが、なかなか感想を書くまでには至らない。
少なくともAmazonから目次だけでも写しておいて、後で、少しでも書き加えるようにしてみた。
なかなか進んでいないが、それでも自分の読書記録としては残っていくので、意味はある。
今後は、このブログを知人等に伝えて、自分にpressureをかけて、記録を増やしていくようにするのが課題である。

category: 閑話休題

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015 「伝える力」 池上彰 著  

 
  
出版社: PHP研究所 (2007/4/19) 840円

目次
第1章 「伝える力」を培う
第2章 相手を惹きつける
第3章 円滑にコミュニケーションする
第4章 ビジネス文書を書く
第5章 文章力をアップさせる
第6章 わかりやすく伝える
第7章 この言葉・表現は使わない
第8章 上質のインプットをする

category: ビジネス書籍

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014 「場の論理とマネジメント」 伊丹敬之著  

 

目次

第1部 場の論理とメカニズム
 第1章 場の論理
 第2章 経営組織の中の場
 第3章 場のメカニズム

第2部 場のマネジメント
 第4章 場のマネジメントとは―全体像と基礎条件
 第5章 場の生成のマネジメント―場を設定し、創発させる
 第6章 場のかじ取りのマネジメント―場を生かし、場を動かす
 第7章 場における情報蓄積

第3部 場のパラダイム
 第8章 マネジメントのパラダイム転換―ヒエラルキーから場へ
 第9章 場の中のマネジャー―四つの顔
 終章 経営を超えて、ダイコトミーを超えて

「場」の定義
 場とは、人々がそこに参加し、意識・無意識のうちに相互に観察し、コミュニケーションを行い、相互に理解し、相互に働きかけ合い、相互に心理的刺激をする、その状況の枠組みのことである。 

 

 

category: ビジネス書籍

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013 「働くニホン」 日本経済新聞社編  


 

内容紹介
個と組織の幸せを両立する新たな関係づくりを、「働く人々の目線」で考える。日経新聞好評連載「働くニホン」を単行本化! 

目次

働くあなたへ
第1章 雇用サバイバル
第2章 チームワークで強くなる!
第3章 育って、生きる「人財」
第4章 やる気、再点火!
第5章 仕事の値段
第6章 さらば同族職場
第7章 社員と会社のサステイナビリティ
第8章 新しい仕事のかたち
第9章 働く海外
第10章 それでも前へ
働くことはつながること

category: ビジネス書籍

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012 「経営がわからない幹部はやめなさい!」 氏家康二著  


  

タイトルを一読してすぐに購入した。著者にとって「これまでの集大成」とあとがきにあったが、確かにそのとおり管理者としての心構えがよくまとめられていると思った。

 序章 基本を学び直すということ
  返る基本、学び取る基本
  当たり前のことを確実に実践する  ほか
 第1章 基本を履き違えていないか
  「会社はつぶれない」「給料は天から降ってくるもの」と思い違いしていないか ほか
 第2章 経営力を革新せよ!
  経営とは将来を築くことだ!
  経営者よ大きな野望を抱け!  ほか
 第3章 管理力を磨け!
  計画達成が管理者の仕事
  評論家になるな、実践者たれ!  ほか
 第4章 人間力を養え!
  苦難や困難が人々を輝かせる
  経営者は徳で治めよ!  ほか

【メモ】
 中継出版には、「ネット書籍サービス」というサービスがあり、購入した書籍をネット上で閲覧できる仕組みとなっている。記事検索もできるため便利である。
この本を購入して初めて利用した。


category: ビジネス書籍

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