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2010年09月の記事一覧

082 「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」 岩崎 夏海 (著)  

  
 本日の研修においてもこの本を紹介した。「読んだことがある人?」と尋ねたら約100人の中で3人しかいなかった。いま最も売れているベストセラーのこの本が、新任の役職者の研修で3%の社員しか読んでいないということがどうなのだろうか…。
(2010.09.30)
 
 
 
  

http://diamond.jp/e-books/201005-moshidora/index.html

iPad版を購入してしまった!。前回の購入の本が1,680円だったのと比較すると何と800円で購入できるというのは幸せである。電子書籍ははこうでなくてはいけないという典型だろうと思う。ダイヤモンド社の英断にエールを送りたい。本の方は実売数が111万部を突破したということである。2010年は、「1Q84 Book3」と「もしドラ」に席巻された年になるような勢いである。
いずれにしても改めて読んでもいろいろ示唆に富んでいる。今回のiPad版は、しおりだけでなくマーカーもつけられるという優れものである。後でキーワードを見直す時には大変便利なツールである。電子書籍はこうであってほしいというツールになっている。素晴らしい!
(2010.08.21)
 

出版社: ダイヤモンド社 (2009/12/4)

目次
 プロローグ
 第一章 みなみは『マネジメント』と出会った
 第二章 みなみは野球部のマネジメントに取り組んだ
 第三章 みなみはマーケティングに取り組んだ
 第四章 みなみは専門家の通訳になろうとした
 第五章 みなみは人の強みを生かそうとした
 第六章 みなみはイノベーションに取り組んだ
 第七章 みなみは人事の問題に取り組んだ
 第八章 みなみは真摯さとは何かを考えた
 エピローグ
 あとがき 

 おすすめ度 ★★★★☆
 読みやすさ ★★★★★

本日読了。まるでマンガを読んでいるような読みやすさで、そのような読みやすさでありながらドラッカーの「マネジメント」のポイントをきちんと押さえながら小説の展開が進むことに大変感心させられてしまった。
ドラッカーを読む前に読んでおくと、ドラッカーの本に入りやすくなると思うし、吸収の仕方が全然違うのではないかと思う。著者があとがきで書いているとおり、ドラッカーはきちんと押さえておくべき著書であり、現在の我々のマネジメントにも当然当てはめらて考えていくべきことが網羅されている。改めてきちんと読んでおこうと思った次第である。
それにしても第8章は圧巻であり、読みながら不覚にもポロポロと涙をこぼしてしまった。
(2010.04.10)

以前から気になっていたこの本を本日購入してしまった。
(2010.04.04)

岩崎 夏海

1968年7月生まれ。東京都日野市出身。東京藝術大学美術学部建築学科卒。大学卒業後、作詞家の秋元康氏に師事。放送作家として「とんねるずのみなさんのおかげです」「ダウンタウンのごっつええ感じ」等のテレビ番組の制作に参加。アイドルグループ「AKB48」のプロデュース等にも携わる。その後、ゲームやウェブコンテンツの開発会社を経て、現在はマネジャーとして株式会社吉田正樹事務所に勤務。

category: ビジネス書籍

tb: 0   cm: 2

081 「課長力 逆境を突破する6つの力」 遠藤 功 (著)  


出版社: 朝日新聞出版 (2010/9/7)

目次
 第1章 なぜ今、「課長力」なのか
  日本の立ち位置、ミドルこそ「次の50年」のエンジン
  「野心」が見えない課長たち:キーワードは「突破」
 第2章 「突破」した課長たちの6つの「物語」
  「広い土俵」で躍動する
   アキレス久住登の「物語」
   明治製菓・伊藤喜一の「物語」
   富士フイルム・網盛一郎の「物語」
   良品計画・嶋崎朝子の「物語」
   富士フイルム・飯田年久の「物語」
   JAあいち知多・伊藤勝弥の「物語」)
 第3章 「課長力」を形成する6つの力
  ハングリーであるという自覚
   第1の力―観察する力
   第2の力―跳ぶ力
   第3の力―伝える力
   第4の力―はみ出る力
   第5の力―束ねる力
   第6の力―粘る力
 第4章 「課長力」強化のための仕組み
  どうすれば「突破」する課長は増やせるのか
   「着火」の仕組み
   「場」の仕組み 
   「評価」の仕組み
   「展開」の仕組み
  グローバルに「突破」する

 おすすめ度 ★★★★★
 読みやすさ ★★★★★

昨日読了。遠藤功氏の著作に間違いはない。今回も大変示唆に富んでおり、様々な場面で活用できそうである。メモを残しておこう。
(2010.09.26)

category: ビジネス書籍

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080 「どんどん決めて、どんどん動け! - 吉越流「即断即決、即実行」のすすめ」 吉越 浩一郎 (著)  


出版社: 実業之日本社 (2010/7/16)

目次
 はじめに 今日から頑張り方を変えてみよう!
 第1章 計画は6割の完成度でOK!すぐに実行しよう―スピードが上がれば生産性もアップする
 第2章 すべては「徹底度」で決まる!―仕事も人生もカギになるのは「前倒し」
 第3章 ーダーなら「どんどん決めて、どんどん動け!」―常に目的を明確にして真の「実行する人」を目指そう
 第4章 イキイキした現場をつくり上げる秘訣!―部下やチームをパワーアップさせるには
 第5章 “それでもできない”の壁を乗り越えよう!―「デッドライン」を使って意識と習慣を変える
 第6章 「どんどん動く」ための吉越流トレーニング!―「前倒し」の下準備が実力アップにつながる
 終章 さあ、楽しい人生のために!―「ワークライフバランス」も「即断即決、即実行」「前倒し」で

 おすすめ度 ★★★★☆
 読みやすさ ★★★★★

少し前に読んだ本である。吉越氏の著書は2冊目だったと思うが、この本も歯切れのよい内容ですっきりとした読後感である。センスの良さは外国での就業経験が長いためであろうか。そのようなセンスの良さ、歯切れのよさを感じるのは日本企業に勤める私の体にこの国の企業に特有するしがらみのようなものがあるからなのだろう。このような本をたくさん読み、実践していくことで少しでも垢を落としていきたいものだ。
(2010.09.23)

各章のポイントは、↓ のページを!

category: ビジネス書籍

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079 「勉強会に1万円払うなら、上司と3回飲みなさい」 前川孝雄 (著)  




出版社: 光文社 (2010/2/17)

詳細
どんな会社でも通用する「20代の働き方」それは、あたりまえのことをあたりまえにやること。
著者がこの本で強く言いたいのは、勉強会に通ったり、ビジネス書を読みあさったり、キャリアアップを考えたりする前に、会社組織のなかで会社員として働く意味を、若いうちから正しく、そして具体的に理解してほしい、ということです。
「目の前の仕事をコツコツやりなさい」「社会人にとって挨拶は大切です」「日々の仕事に一所懸命な人間が結局はかわいがられる」―与えられた仕事もちゃんとできない段階から自己実現にはしる若者が多いなか、この本が提示する「働き方」は、あなたに多くの気づきを与えるでしょう。

目次
 第1章 「やりたいこと」なんて他人が決めてもいい
  「お前は何様だ!」と怒鳴られた大学生;社会人の先輩は、若者の「自分探し」が大嫌い ほか
 第2章 仕事とは「来た球を打ち返す」こと
  子持ちの彼女はどうやって再就職できたか?;会社に入ることで得られる「四つの報酬」 ほか
 第3章 大切なのは「こんちくしょう」と「やったらええやん」
  衝撃のリクルート入社式;なんでコイツと同じ職場なんだ! ほか
 第4章 「仕事がつまらない」のはあなたのせい
  あなたの仕事はなんですか?;自分の仕事を定義し直す ほか
 第5章 組織人としての自覚を持つ
  「仕事のやりがい」はどこにあるか;どんな仕事でも本質は「一対一の関係」 ほか

 おすすめ度 ★★★★★
 読みやすさ ★★★★★

著者の前川孝雄氏が3月24日にセミナーを開催することを知り、申し込み参加することになりました。 今から楽しみです。
(2010.03.12)

先日Amazonでこの本を知り、楽天ブックスで注文しました。タイトルに興味を持ったことが読みたいと思ったきっかけですが、読んで良かったですね。
社会人になったばかりの人にとっては自分のこととして、そしてそのような社員を指導する立場の人にとっては育成・指導のあり方を知るために読んでおくべき著書だと思います。それにしても、リクルートって本当に良い人材を輩出してますね。
(2010.03.07)

前川孝雄[マエカワタカオ]
1966年兵庫県生まれ。コミュニケーションを鍵にした人材育成コンサルティングの(株)FeelWorks代表取締役。大阪府立大学経済学部、早稲田大学ビジネススクール・マーケティング専攻卒業。(株)リクルートで「リクナビ」「ケイコとマナブ」「就職ジャーナル」等の編集長を歴任後、2008年に起業。「上司力」提唱の第一人者として、年間100本超のセミナーもこなす。

category: ビジネス書籍

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078 「日本人へ リーダー篇」 塩野 七生 (著)  


出版社: 文藝春秋 (2010/5/19)

内容紹介
なぜリスクをとるリーダーが出ないのか―危機の時代こそ歴史と向き合え!21世紀の「考えるヒント」40本。
 1 イラク戦争を見ながら
   アメリカではなくローマだったら
   クールであることの勧め ほか
 2 想像力について
   政治オンチの大国という困った存在
   プロとアマのちがいについて ほか
 3 歴史認識の共有、について
   問題の単純化という才能
   拝啓小泉純一郎様 ほか
ローマ帝国は危機に陥るたびに挽回した。では、今のこの国になにが一番必要なのか──。「文藝春秋」巻頭随筆がついに新書化なる。


 おすすめ度 
★★★☆☆
 読みやすさ 
★★☆☆☆

この本も少し前に読み終わった本である。「文藝春秋」誌の巻頭随筆ということで短い文章が40本掲載されている。内容は様々であるが、作者ならではのローマ史という価値基準の歴史観に基づいて現代に切り込んでいます。
(2010.09.20)

category: 社会一般

tb: 0   cm: 0

077 「即答するバカ」 梶原 しげる (著)  



出版社: 新潮社 (2010/07)

目次

はじめに ----即答する前に考えてみたいこと

第1章 ちょっとした物言いの「すごい力」
1 意外に難しい「感動伝達力」  
 感動を手短に伝えるのは難しい/上手な感動表現は感動を増幅させる/他者の評価を気にせず、素直な感情を表現する/「しゃべりの好感度」指標/「表現の多彩さ」が好感度につながる/気取らず、構えず、その場に応じて
2 電話番で養われる会話力  
 下積みは電話番で/社会人としての最初の修行/新人アナウンサーも/あいさつの効用
3 新旧の達人に学ぶ「毒舌力」  
 毒舌界の新星/愛されるのは難しい/深刻な話を笑いに変える/場数を踏んで体得した本番力/同情ではなく共感
4 準備が物言う「行き当たりばったり力」 
 安住さんの才気/台本をどこまではみ出せるか/勇気と準備が必要
5 通販に学ぶ実践的圧力  
 ごっらんくださーい/実践的しゃべりのテクニックが満載/流暢は美徳ではない
6 誠意が必要な「飛び込み力」  
 ロケの苦労/傾斜地では低い側に/引き際は潔く/「田舎に泊まろう!」での経験/泊めて良かったと、相手を喜ばせたい
7 今こそ必要な「ちょいゆる力」  
 バラエティ番組では「無防備な素の自分」を見せる/「ゆるさ」とは自己開示/「ゆるさ」と気骨を併せ持つ蛭子さん/みうらじゅんさんの視点/「世間の見方」から離れてみよう
8 KY力と同調力  
 張り詰めた披露宴/"KYおやじ"が果たした快挙/同調には二種類ある/ 「非同調・独立型」とは/食の好みで見分けられる?
9 人を救う「いじる力」 
 演出された「いつも通り感」/仲間の職場復帰にどう対処すればいいか/寄り添う力/さりげなくヒジを差し出す/「職場うつ」に悩む仲間に対しても同じ
10 初対面で和ませる力  
 準備は三タイプ/"リスペクト信号"をさりげなく送る/ビジネスの場では?/事前に調べた共通の話題を活用する
11 五木寛之さんの「肉声力」  
 五木さんに舞い上がる/細川元総理の変化/身体と肉声
12 侮れない「ほめる力」  
 最近、人をほめましたか?/上司だってほめてほしい/自分を低めてもダメな場合
13 最低限必要な「察する力」  
 「ちょっと難しい」の真意/若い男女の絶妙のやり取り
14 言葉の「預金力」  
 ラーメン屋さんで「まろやかな舌触り」?/ひりひりするような投手戦/任意で積み立てる「言葉の預金」を

第2章 やっぱり気になる「口のきき方」
1 「ら」抜き言葉と「か」取り問題  
 問題な口のきき方/市民権を獲得した「ら抜き言葉」/期待されている役割は/蚊取り線香? 香取慎吾?/「か取り敬語」が蔓延/「か」は「詰問口調」か
2 心ないあいづちの罪  
 某局ニュース番組でのしらじらしい会話/気持ちが入らないと通じない
3 軽薄な業界用語  
 軽薄な、あまりにも軽薄な/病院用語の怪
4 「使い慣れない敬語」の怖さ  
 目下の上から目線?/シミュレーションの必要性
5 その「だから」は本物か  
 緻密な論理性を背景に語られるべき言葉/単純思考が心をむしばむ
6 このごろ気になる三つの口癖  
 文頭「なので」/「~していてぇ」/なるほどの敬語表現?
7 「ひらがな」を使えない大人  
 ひらがなを使えない/漢語でゴマカシ/和語のすすめ/ひらがなは楽
8 微妙に気になる「ら足し」と「れ足す」 
 スノボ選手の屈辱/れ足す言葉

あとがき

 おすすめ度 ★★★★★
 読みやすさ ★★★★★

少し前に読み終わった本であるが、ブログへの掲載が遅くなってしまった。「おすすめ度」の★に示したとおり是非読んでおいてほしいと思う本である。
(2010.09.14)

category: ビジネス(新書)

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076 「モレスキン 「伝説のノート」活用術」 堀 正岳 (著), 中牟田 洋子 (著)  

  

出版社: ダイヤモンド社 (2010/9/10)      ※ 右はヤフオクで購入

目次 ※一部抜粋

 ●はじめに――あなたの脳を「拡張」するノート

 ●第1章 なぜモレスキンノートが選ばれるのか
  ・モレスキンノートとは何か?
  ・経験を蓄積する「手帳」としてのモレスキン
  ・モレスキンの持つ「自由」の精神
  ・デジタルツールとモレスキンノートの使い分け

 ●第2章 モレスキンノートに人生を入れる
  ・忘れるよりも速く記録する「ユビキタス・キャプチャー」
  ・吹き出しアイコンであえて制限を加える
  ・すばやいメモにはロディアを使う
  ・感情をとらえる書き方をマスターする
  ・スタンプを利用して記入に近道を作る

 ●第3章 モレスキンノート「3ステップ活用法」
  ・「毎日レビュー」で情報を立ち上がらせる
  ・ページとページをつなぐ「ハイパーリンク」を作る
  ・ページの検索性を上げるための「タグづけ」
  ・「週次レビュー」でノートの情報を永続化する
  ・一瞬で重要な情報を引き出せる「索引作り」
  ・「スレッド表示」で断片的なキャプチャーを一箇所に集約する 
  ・開かなくても中身が見えるようにする工夫
  ・Evernoteを利用してモレスキンノートをデジタル化

 ●第4章 モレスキンノート「ビジネス活用術」
  ・ミニシステム手帳に作り変える
  ・デイリー・ダイアリーで「時間トラッキング」
  ・「行動メニュー」で無理なく分単位で時間を活用する
  ・モレスキンノートで「GTDシステム」を作る
  ・メモポケットに情報カードを入れて「To Do管理」をする
  ・偶然の出会いからアイデアを生み出すヒント

 ●第5章 モレスキンノート「生活活用術」
  ・絵日記をつける
  ・万年筆と文字で日記をつける
  ・読書日記をつける
  ・フォトアルバムを作る
  ・トラベルノートを作る
  ・コレクションブックを作る
  ・レシピブックを作る
  ・グルメめぐりを記録する
  ・健康を記録する 
  ・単語帳を作る

 ●第6章 モレスキンノート「DIYカスタマイズ術」
  ・ペンをどうやって持ち歩く?
  ・しおり紐を自作する
  ・表紙をデコレーションする
  ・モレスキンノートにカバーをつける
  ・拡張ポケットに窓をつける
  ・モレスキンノートを財布にして持ち歩く
  ・MSKを利用する

 ●第7章 モレスキンノートと相性のいい文房具
  マイスターシュティック/Safari/ペリカーノJr./ラピッド/ジェットストリーム3色ボールペン/インデックス付箋/モノトーンポケット付箋/スティッキースケジュールメモ/ブックダーツ/マスキングテープmt/DYMO OMEGA/ペンホルダー/サイドペンクリップ/インデックススタンプ/つぶやきスタンプ/バッグinバッグ/POGO

 ●巻末付録 モレスキンノート一覧


 おすすめ度 ★★★☆☆
 読みやすさ ★★★★★

昨日そのまま読み進めて、飛ばし読み、斜め読みして読み終わってしまった。後は自分自身で使ってみて気に入るかどうかということ。本日ノートが届かなかったので、お楽しみは明日以降である。
(2010.09.14)

新しもの好き、手帳好き、ノート好き、などなど、私の好みに合ってしまうんですよね。ついつい本日購入してしまった。ノートの方も先日ヤフオクで購入し、明日には郵送されてくる予定。どんな感じなのか、楽しみです。
(2010.09.13)

category: 自己啓発

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075 「これからの「正義」の話をしよう」 マイケル・サンデル (著), 鬼澤 忍 (翻訳)  

   

出版社: 早川書房 (2010/5/22)

目次
 第1章 正しいことをする
 第2章 最大幸福原理──功利主義
 第3章 私は私のものか?──リバタリアニズム(自由至上主義)
 第4章 雇われ助っ人──市場と倫理
 第5章 重要なのは動機──イマヌエル・カント
 第6章 平等をめぐる議論――ジョン・ロールズ
 第7章 アファーマティブ・アクションをめぐる論争
 第8章 誰が何に値するか?──アリストテレス
 第9章 たがいに負うものは何か?――忠誠のジレンマ
 第10章 正義と共通善
 謝辞
 原注

 おすすめ度 

category: ビジネス書籍

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