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2011年05月の記事一覧

126 「伝説の外資トップが説く リーダーの教科書」 新 将命 (著)  

  
Amazon➢出版社: 武田ランダムハウスジャパン (2008/11/28)

目次
 はじめに
 第1章 これからリーダーになる人へ――上司の心得
 第2章 リーダーとして歩き始めた人へ――上司としての認識
 第3章 リーダーシップをさらに磨きたい人へ――上司のスキル
 第4章 選ばれたリーダーをめざす人へ――上司の役割
 おわりに

125 「リーディング3.0 ―少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術」 本田 直之 (著)  

 

Amazom➢ 出版社: 東洋経済新報社 (2011/4/22)

目次
 Chapter 1 リーディング3.0時代の到来
 Chapter 2 リーディング3.0の基本
 Chapter 3 リーディング3.0に必要な6つの能力
 Chapter 4 スマートフォンが読書を進化させる
 Chapter 5 紙メディア・電子メディアの活用法
 Chapter 6 読書からソーシャル・リーディングへ


category: ビジネス書籍

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124 「STATIONERY HACKS!」 土橋 正 (著), 小山 龍介 (著)  



Amazon➢出版社: マガジンハウス (2009/10/1)

内容紹介
いまや書店の店頭にはさまざまな「仕事術」の本が並び、各書の著者が効率よく仕事をこなすためのさまざまなスキルやノウハウを紹介しています。その一方で、昨今の急速なデジタル化の反動か、スタイリッシュな「ステーショナリー」に注目が集まっています。ところが、これまでの「仕事術」本には具体的なステーショナリーを紹介したものが少なく、一方「ステーショナリー」本はおしゃれな製品紹介に終始しているものがほとんどです。そこで、両者の特徴を融合させた、「おしゃれで仕事に役に立つステーショナリーガイド」といった本を作ろうと企画したのが本書です。著者には、それぞれのスペシャリストにお願いしました。小山氏は、『TIME HACKS!』『STUDY HACKS!』『整理HACKS!』ほか大人気の「ハック!」シリーズの著者で、仕事術のスペシャリストです。土橋氏は、『やっぱり欲しい文房具』の著者で、情報サイト「All About」では「ステーショナリー」のガイドを担当しているステーショナリーのスペシャリストです。「仕事術のプロ」と「ステーショナリーのプロ」による、仕事の効率と業績をアップさせる究極の「ビジネス文具」約250点をご紹介します。

目次
 Chapter 1 文具な整理 整理の達人になれるハック!
 Chapter 2 文具な発想 文具を活用してアイデアを生み出すハック!
 Chapter 3 文具な表現 文具で自分らしさを表現するハック!
 Chapter 4 文具な環境 文具で創造性を引き出す環境をつくるハック!
 Chapter 5 文具な時間 文具で時間を管理し、時間感覚を磨くハック!

なお、本書の刊行に際して、全く新しい概念のノート「HACKS!ノート」が誕生します。リリースは、本書と同じ10/1です。こちらもよろしくお願いします。


category: ライフハック(Life Hacks)

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123 「決断力」 羽生 善治 (著)  

  

目次
 第1章 勝機は誰にもある
   勝負の土壇場では、精神力が勝敗を分ける
   勝負どころではごちゃごちゃ考えるな。
   単純に、簡単に考えろ! ほか
 第2章 直感の七割は正しい
   プロの棋士でも、十手先の局面を想定することはできない
   データや前例に頼ると、自分の力で必死に閃こうとしなくなる ほか
 第3章 勝負に生かす「集中力」
   深い集中力は、海に深く潜るステップと同じように得られる
   集中力を発揮するには、頭の中に空白の時間をつくることも必要である    ほか
 第4章 「選ぶ」情報、「捨てる」情報
   パソコンで勉強したからといって、将棋は強くなれない
   最先端の将棋を避けると、勝負から逃げることになってしまう ほか
 第5章 才能とは、継続できる情熱である
   才能とは、同じ情熱、気力、モチベーションを持続することである
   子どもは「できた!」という喜びが、次の目標へのエネルギー源になる    ほか

category: 自己啓発

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122 「日本辺境論」 内田 樹 (著)  

 

目次
 1 日本人は辺境人である
   「大きな物語」が消えてしまった
   日本人はきょろきょろする ほか
 2 辺境人の「学び」は効率がいい
   「アメリカの司馬遼太郎」
   君が代と日の丸の根拠 ほか
 3 「機」の思想
   どこか遠くにあるはずの叡智
   極楽でも地獄でもよい ほか
 4 辺境人は日本語と共に
   「ぼく」がなぜこの本を書けなかったのか
   「もしもし」が伝わること ほか

category: 社会一般

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121 「日本一の秘書―サービスの達人たち」 野地 秩嘉 (著)  

 

目次
 1 四万人を知る名物ドアマン―一流ホテルの顔 横浜
 2 日本一の秘書―彼女はどこがちがうのか 名古屋
 3 似顔絵刑事―警察というサービス 千葉
 4 超神ネイガー―子どもたちのヒーロー 秋田
 5 サッパリ横丁の王様―クリーニングの天才 東京
 6 焼き鳥は永遠に―中洲に轟く名物店 福岡
 7 富山の売薬さんが行く―究極の訪問販売 富山

category: ビジネス(新書)

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