FC2ブログ
「自分を磨こう!」My favorite books ホーム »2013年04月
 
2013年04月の記事一覧

430 「日経ビジネス(2013.4.29 ・ 5.6号)」  



 









今週号はGW中の発行ということで2週間の合併号。昨年も同じ時期であったかもしれないが、2回目となる「社長の発信力ランキング」の特集である。マスコミへの発信度、信頼度等をカウントしてランキングしている特集。昨年に引き続き、断トツで孫正義氏が選出されている。

一方で、この発信力のまずさから事故が事件に発展してしまうことを指摘する記事も掲載されており、この記事も非常に参考になる内容である。

広報部長の役割について言及しているが、これはどこの会社、事業所でも弁えるべき、危機管理体制といえる。 しっかりと参考にしていきたい。 

(2013.04.30)

429 「社長は少しバカがいい。~乱世を生き抜くリーダーの鉄則」 鈴木喬 (著)  



 








目次
 
 はじめに

 第1章 社長は社長をやれ。

  1.社長は、高く「旗」を掲げろ
    社長とは「社長業」をやる人
    仕事で命まではとられない
    過去を全面否定できるのは社長だけ
    社長の武器は「言葉」だ

  2.社長はバカになって、「本気」を伝えろ
    「イヤなことをやる」のが社長だ
    バカになるのも芸のうち
    物事はすぐには動かない
    社長業とは「忍耐業」だ
    「捨てる」のは社長の仕事

  3.あえて角番に立って、クソ度胸を出せ。
    ナンバーワンにならなければ、生き残れない
    世界は戦国時代だ
    会議をやるから、つまらないものしか生まれない
    お客様の感性に訴える
    「成功体験」を捨てろ

  4.経営は歴史に学べ。
    競合が仕掛けた安値競争
    ヒトラーは、挑発に乗ったから負けた
    経営とは戦争そのものだ

  5.社長は大ボラを吹け。
    衆知を集めるから、間違える
    考え抜けば、アイデアと出合う
    CMは投資である
    ホラも本気で吹けば、現実になる

  6.「運」と「勘」と「度胸」を磨け。
    最後の最後は、社長の「思い」強さ
    「これは行ける!」
    博打に勝った者が、「成功者」となる

 第2章 社長はカッコつけるな。

  7.社長は、綺麗事を言うな。
    徹底したリアリストであれ
    生き残るのは甘くない
    道徳主義のカッコよさを捨てろ

  8.暴走できるくらいの権力を持て
    民主主義経営、その実態は無責任経営
    独裁でなければ、スピード経営はできない
    革命は社長にしか起こせない
    独裁にもチームワークは必要だ
    暴走を止めるブレーキも仕込む

  9.まず、恐れられろ。慕われるのは、その後だ。
    社長は舐められたら終わり
    遠きと交わり、近きを攻める
    ただし、憎まれてはならない

  10.社長は、常に「最悪」を考えろ。
    備えもなしにホラを吹くのは、本物のバカ
    「いくら得する?」より「いくら損する?」
    命がけの博打はしない
    「最悪」に備えるから、笑ってられる

 第3章 社長は「人間」を知り尽くせ。
  11.社長は「常識」をひっくり返せ。
    「成熟市場」は、アイデア一発でひっくり返る
    「聞いてわかる、見てわかる、使ってわかる」が、開発ポリシーだ
    メーカーではない、感動創造企業だ
    「常識」をひっくり返した者が勝つ

  12.社長は「営業のプロ」であれ。
    年間1兆円以上を売り上げる営業マン
    「しゃべり上手」で成功するヤツはいない
    「商品」ではなく「人間」を売る
    相手に関心をもてば、自然と道は拓ける
    土下座、ウソ泣き、なんでもやる!
    社長は、営業部隊を掌握せよ
    急所をつかんだら、鷹揚に構える
    社長の営業力は、会社力そのもの

  13.数字から「現実」をつかみ出せ。
    社長は自ら数字を読め
    数字から「現実に起きていること」を読む
    ビジネスは「勘」の勝負だ
    30分でイカサマは見破れる
    「人間」がわからなければ、「数字」は読めない

  14.働き一両、考え五両、見切り千両。
    「見切り千両」はビジネスの鉄則
    リストラでは会社は立ち直らない
    撤退作戦で心身ともにボロボロ
    「成功」を見切るのが、一流の社長
    無欲萬両

  15.反省はするな、よく寝ろ。
    真面目じゃ社長は務まらない
    社長は眠れなくなったら負けだ
    絶対に反省などしない
    率先垂範は必ず管理限界になる
    大将は物見塔のてっぺんでボーッとする
    イケシャーシャーで図太く生きる

  16.会社には「シンボル」が必要だ。
    会社の存在意義とは何か?
    社員と家族と会社の一体感を生む
    お客様に感動を届ける

 第4章 社長は心意気をもて。

  17.バカでなくて大将が務まるか。
    大将がビクビクすると、パニックになる
    社長が現場に出ると、大局を見誤る
    大将がニコニコしていれば、たいていはうまくいく
    心意気が試されるとき

  18.社長は群れるな、逆を行け。
    俺たちは日本のメーカーだ、死んでもここから動かない
    負けてたまるか!
    元気がなくなれば、日本中がダメになる
    鎮魂歌とエールを送れ
    ミゲルの歌声で、心の霧が晴れた
    「逆張り」が幸運を引き寄せる

  19.いつでも、顔を高いところに向ける
    いちばん大事なのは、人間が元気でいること
    日本のためだ、文句があるか?
    福島のための商品は、福島でつくる
    算盤だけでは、会社はうまくいかない

  20.変わり続けなければ、生き残れない。
    社員からの「手紙」で病院に担ぎ込まれた
    みんな家族を守るために必死だ
    会社のフォーメーションを変える
    社長からパートまで脳を同期化させる
    「自己否定」こそイノベーターの証

 あとがき



日経ビジネス4月8日号の「私の人材育成シリーズ」で「芝居してでも顧客をつかめ」と、その奥義を披露していたが、その内容が実に現場に密着しており、興味を持ち、購入してあった本書を先週一気に読み終わったもの。

それぞれのエピソードが実におもしろいし、破天荒である。 そしてこれが実に理にかなって納得してしまう。

上司と呼ばれる方は、ぜひ、読むべき一冊である。

(2013.04.29)

428 ★★★ 今週の読書トピック(4/21-4/27) ★★★  



 

夏川 賀央 (著) 



ジョン・キム (著)

日本人はこれから何を買うのか? 「超おひとりさま社会」の消費と行動 (光文社新書)



三浦 展 (著)



【 トピック 】

-- 4月21日(日)--

日経ビジネスの4月8日号に掲載されていたエステー化学会長の記事を読んだ職場の同僚が「社長は少しバカがいい」を読み終わったら貸してほしい、と言ってきた。 こういう話は読書を薦めている身としては大変嬉しい話である。 また営業を担当している若い社員からは、職場に読み終わった本を寄贈して図書コーナーを作ってほしいとの話があった。 これも大変嬉しい話。 早速、本を集め始め、職場の食堂の一角に本棚を設置して、貸し出しを行うこととして準備を始めた。

様々な面で、こちらこらの押しつけではなく、自律的にこのような話があがってくる職場、そういう職場を私は作っていきたい。



category: 今週のトピック

tb: 0   cm: 0

427 「伝え方が9割」 [Kindle版] 佐々木 圭一 (著)  



 








目次

 第1章 伝え方にも技術があった!

   - なぜ同じ内容なのに、伝え方で「イエス」「ノー」が変わるのか?
  ○ 確率0%を、アリに変える!
   - すべてのことで可能性が増えれば、人生は変わる
  ○ 大切だとわかっているのに、誰も鍛えていない「伝え方」
   - 学校では教えてくれなかったこと。
   - でも手に入れると人生の決めどころでスマッシュを打てる
  ○ 伝えることが苦手だった私
   - コミュニケーションで悩み抜き、結果として突破に至るまでの道のり
  ○ 「伝え方に技術がある!」と気づいたできごと
   - 伝え方が苦手だったからこそ気づき、技術として体系化できたこと
  ○ いちど知れば、伝え方は一生あなたの武器になる
   - 使えば使えるほど磨かれ、鋭くなる伝え方の剣
  ○ どんな資格より、まず伝え方を学べ
   - 就職でも、昇進でも、あなたを最後まで守ってくれるのは、伝え方
  ○ 個人発信力が求められている時代
   - お店オススメより、バイトのゆっき~オススメが求められる
  ○ コトバの一般常識にサヨナラ
   - 正しい言葉づかい、教科書の国語は実践で役に立たない
  ○ ほとんどすべての人が自己流。つまり学べば突出できる
   - 個人発信の今こそ学ぶチャンス、他の人はまだ気づいていない

 第2章 「ノー」を「イエス」に変える技術

  - あなたがこれからする頼みごとに「イエス!」をもらう具体的な技術
  ○ コトバは「思いつく」のではなく「つくる」ことができる
   - 誰にでもつくれる方法がある。一般公開されていなかっただけ
  ○ 結果を変える「お願い」コトバのつくり方
  ○ 「イエス」に変える3つのステップ
   ① 自分の頭の中をそのままコトバにしない
   ② 相手の頭の中を想像する
   ③ 相手のメリットと一致するお願いをつくる
  ○ はじめは丁寧に、レシピ通りに
  ○ 「イエス」に変える「7つの切り口」
   ① 「相手の好きなこと」
   ② 「嫌いなこと回避」
   ③ 「選択の自由」
   ④ 「認められたい欲」
   ⑤ 「あなたの限定」
   ⑥ 「チームワーク化」
   ⑦ 「感謝」
  ○ 「お願い」は相手との共作だ
  ○ この瞬間から、技術を作ってみる
  ○ コトバの力だけで突破する
   - モノでつくるのではなく、コトバだけで相手の気持ちを変える
  ○ 「ノー」を「イエス」に変える技術を毎日に
   - 選べないはずの、白い携帯を手に入れたコトバ
  ○ コラム ふせんマジックを使う!
   - あなたはまだふせんが持つ可能性の10%しか使っていない

 第3章 「強いコトバ」をつくる技術

  - 感動スピーチも、映画の名セリフも、こうやればつくれる
  ○ 誰にでも、強いコトバはつくれる
   - 例えば、感動するコトバはつくれるのでしょうか?
  ○ 世の中の情報量は、10年で約530倍になった
   - 感動のないコトバは無視される時代
  ○ 同じ内容なのに強いコトバと弱いコトバがある
  ○ 「強いコトバ」とは?
  ○ コトバエネルギーをどう生むか
  ○ 「強いコトバ」をつくる5つの技術
   ① サプライズ法
    ・ 超カンタンだけど、プロも使っている技術
   ② ギャップ法
    ・ オバマ氏、村上春樹氏も使う心を動かす技術
   ③ 赤裸々方
    ・ あなたのコトバを、プロが書いたように変える技術
   ④ リピート法
    ・ 相手の記憶にすりこみ、感情をのせる技術
   ⑤ クライマックス法
    ・ 寝ている人も目をさます、強烈なメッセージの技術
  ○ 5つの方法を駆使すれば、無限にコトバはできる
   - 周りの人から「コトバが変わったね」と言われる日
  ○ 人間の本能に基づいたコトバはグローバルだ
   - どの国でも、どの人種でも使える技術
  ○ 10分で「強い長文」をつくる技術
   - つまらなそうな長文を、読みたくなるものに変える! 超カンタン版技術
    ① 先を読みたくなる「出だし」をつくる
    ② 読後感をよくする「フィニッシュ」をつくる
    ③ 飛ばされない「タイトル」をつくる
  コラム 時間にゆとりのある方には、長文全体を強く!
  ○ メールは感情30%増量でちょうどいい
   - 理解すべきは、デジタル文字の冷たさ!
  ○ 人を動かすのは、ルールではない。感動だ

 おわりに

  あなたの宝の地図をみつけよう



通勤時の読書用にKIndle版を購入して読んだもの。 現在、毎週のビジネス書ランキングでも上位に常にランクされている。 内容もとても参考になる。 このようなことを気づいて使うか、どうかで大きくかわることがあると思う。

先日の会議でも、これまで毎月発表をしていた者と、そうでない者との差が歴然と出ていた。こういうことなのだろう。

(2013.04.27)

426 ★★★ 今週の読書トピック(4/14-4/20) ★★★  



 



【 読了本 】



村上 春樹 (著)

4/14(日)、読み終わった…。




佐々木 圭一 (著)



【 読中本 】





※ 書店で見たり、本社のK部長のコメントを読んだりして、ずっと気になっていた本書をを購入しました。





※ 著者は、エステー株式会社の会長。新聞の新刊コーナーでタイトルを見て以来、ずっと気になっていた本書をを購入しました。





※ いつも研修でお世話になっている前川さんの新刊を購入しました。



【 購入本 】



ジョン C マクスウェル (著), 弓場 隆 (翻訳) 



【 トピック 】

-- 4月14日(日)--

前日から読み始めた村上春樹氏の最新作「色彩を持たない・・・」を読了。 3年ぶりの長編ということで期待をして読んだが、期待を裏切らない小説であった。1週間経った今でも余韻が消えない。「喪失」と「救済」というテーマが結集していると思う。 現代の世相を映している面があり、新境地と言える面もあるともいえる。 再度、読み返して、もう一度じっくりと味わいたい。



category: 今週のトピック

tb: 0   cm: 0

425 映画 「七人の侍」 黒澤 明 (監督)  



 

あらすじ


前半部と後半部に分かれ、前半部では主に侍集めと戦の準備が、後半部では野武士との本格的な決戦が描かれる。前半部と後半部の間には5分間の休憩がある。 

前編 

戦国時代、戦により行き場を失い盗賊と化した野武士(作中では「野伏せり」という言葉が使われる)の一団がある農村を狙っていた。村は前年も野武士に襲われ略奪の憂き目にあっていた。麦が実ったらまた村を襲うことに決めて去る野武士を偶然居合わせた村人が目撃していた。村が絶望に包まれる中、利吉という若い百姓が我慢の限界に達し、野武士を皆突き殺すべきだと主張する。村人の相談を受けた長老の儀作は村を守るために侍を雇うことを思い立つ。 

後編 

麦の収穫が行われ、しばしの平和な時もつかの間、ついに物見の野武士が現れる。物見を捕らえ、本拠のありかを聞き出した侍たちは土地勘のある利吉の案内で野武士の本拠にたどり着き焼き討ちするが、野武士にさらわれ山塞に囚われていた利吉の妻が、利吉を見て火の中に身を投じる。混乱の中、妻に追いすがる利吉を取り押さえる平八が野武士の放った銃弾を受け力尽きる。皆が平八の死を悼む中、菊千代は生前平八が作り上げた旗を村の中心に高く掲げ挙げる。それと同時に野武士が襲撃を始め、戦いの火蓋が切られる。



先日どの書籍だったかは忘れたがビジネス書で映画「七人の侍」を採りあげており、ビジネスの参考になるようなことが書かれていた。 しばらく忘れていたが、恥ずかしながら観たことがなかったことから、レンタルして先週の土曜日の夜に観終わった。

内容的にはよく知られたとおりのものであるが、人物の描き方、またストーリーの中にある、人の使い方など、今の時代でも大変参考になる内容であった。 とても私が生まれる以前の作品とは思えないほど、現代にも通じるものがある。

3時間を超える放映時間であるが、志村喬、三船敏郎の演技の素晴らしさなど、珠玉の名作だと思う。 観ておいて良かった。

category: 映画

tb: 0   cm: 3

424 「日経ビジネス(2013.4.15号)」  



 



今週号の特集は、最近よく聞く「ブラック企業」。会社のネームバリューで採用し、その後に、悪く言えばこき使って、ついて来るやつだけ残すような扱いをする企業があるそうだ。中には、上場企業の中にも該当する会社があるとのこと。

一方で、このような世の中になっている中で、いかに人材を育成するかという視点にも言及しているところが流石日経ビジネスである。

興味深い特集である。

(2013.04.17)

423 ★★★ 今週の読書トピック(4/7-4/13) ★★★  



 




【 読了本 】



冨山 和彦(著)

※ 通勤時のKIndle版読書本として本社のK部長のコメントを読んで気になっていた本書を購入。





【 読中本 】






※ 書店で見たり、本社のK部長のコメントを読んだりして、ずっと気になっていた本書をを購入しました。




「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」 文藝春秋 1,785円
村上 春樹 (著)



【 購入本 】




※ いつも研修でお世話になっている前川さんの新刊を購入しました。





※ 著者は、エステー株式会社の会長。新聞の新刊コーナーでタイトルを見て以来、ずっと気になっていた本書をを購入しました。



【 トピック 】

-- 2013年4月12日(金)--

今週の読書トピックに村上春樹氏の新作は欠かせない。ひとまず昨日のブログ記事に掲載しておいたが、世の中のフィーバーぶりは少し異常ではないかと思う。でも、これだけフィーバーする作家が現代の日本にいることを、そして自分も同時代に存在していることを幸せに思うべきなのだろう。




category: 今週のトピック

tb: 0   cm: 0

422 「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」 [文藝春秋] 村上 春樹 (著)  



 







  内容紹介(帯の文章のみ)

  「良いニュースと悪いニュースがある。

   多崎つくるにとって駅をつくることは、心を世界につなぎとめておくための営みだった。あるポイントまでは……。」

 【 関連リンク 





3月中旬に予約注文しておいたところ発売日当日の昨日到着。 もちろんまだ読み終わったわけではない。 昨日来、テレビのニュースで何度も取り上げられているが、ゆっくりとじっくりと読んで、新たな村上ワールドを味わいたい。

勝手だけど、まだ読んでないうちから「おすすめ度」を★5つにしてしまいます。

(2013.04.13)

category: 村上春樹

tb: 0   cm: 0

421 ★★★ 今週の読書トピック(3/31-4/6) ★★★  



 




【 読了本 】





【 読中本 】






※ 書店で見たり、本社のK部長のコメントを読んだりして、ずっと気になっていた本書をを購入しました。




冨山 和彦(著)

※ 通勤時のKIndle版読書本として本社のK部長のコメントを読んで気になっていた本書を購入。





【 購入本 】




※ いつも研修でお世話になっている前川さんの新刊を購入しました。








※ 著者は、エステー株式会社の会長。新聞の新刊コーナーでタイトルを見て以来、ずっと気になっていた本書をを購入しました。




【 トピック 】

-- 2013年4月1日(月)--

新しい職場での仕事がスタートした。 朝からシステムトラブルで障害のスタートになったが、そんな中でも予定どおり経営基本方針について社員に説明することができた。

「お客さまに喜んでいただけるサービスを徹底する」、このことを肝に命じて、社員と一緒になって汗して取り組んでいきたい。




category: 今週のトピック

tb: 0   cm: 0

プロフィール

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

▲ Pagetop