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2013年08月の記事一覧

477 閑話休題 90,000PV  


 



2013年   8月 25日 カウンター 90,000 
 (No.476)
   ↑

2013年   5月 9日 カウンター 80,000 
 (No.436)
   ↑
  



category: 閑話休題

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476 ★★★ 今週の読書トピック( 8/18 - 8/24 ) ★★★  


 



【 読了本 】



【 読中本 】



池井戸 潤 (著)




【 トピック 】

-- 8月24日(土)--

TBSのj日曜ドラマ「半沢直樹」に凝ってしまっている。7月から始まっていて何を今更という感じかもしれないが、著書を読みだすと止まらない。

以前に「下町ロケット」を買って読んだことはあったが、それっきりになっていた。今回のドラマを見ながら、今の時代に合っているのかもしれないと思いつつ、2冊目を読んでいるところである。



category: 今週のトピック

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475 「不格好経営―チームDeNAの挑戦」 南場 智子 (著)  


 





出版社: 日本経済新聞出版社 (2013/6/11) 1,680円

「不格好経営」 [Kindle版]  南場智子 (著)  1,238円



目次

 第1章 立ち上げ

  熱病
  川田とナベ
  ソネットかリクルートか
  「もしかして、あなたバカですか?」
  わが社最大のトラウマ
  麻呂顔の天使
  ビッダーズの誕生

 第2章 生い立ち

  うどんが飛んだ日
  進学をめぐる反抗
  マッキンゼーに行きたい
  こんな会社辞めてやる
  「最後」のプロジェクト
  社内結婚と煮魚

 第3章 金策

  ヤフオクの背中
  ペーパータオル1枚で手は拭けます
  イーベイの思い出
  父からの手紙
  ヤフオクの値上げ
  黒字化への軌道修正
  激やせラリー
  大株主企業による売却
  渋谷で叫んだ朝
  社長の年収査定

 第4章 モバイルシフト

  異質なモバオク
  天才アルバイトの降臨
  上場で思い出す涙
  3人で飲んだワインの味
  モバゲーの誕生
  CMをめぐるバトル
  出会い欲求との戦い
  川田のメッセージ
  本音のため息と弱音
  DeNAクオリティー

 第5章 ソーシャルゲーム

  「怪盗ロワイヤル」誕生
  守安の歯
  企業の品性
  公取立ち入り検査
  七転八倒の海外展開
  3・11

 第6章 退任

  わが家を襲った激震
  南場カンパニーか公器か
  闘病プロジェクト発足
  守安 いびつな奇才
  春田 二人羽織の相棒
  プロ野球参入とナベツネさん
  試練を乗り越える新経営陣
  前例のない「道なき道」

 第7章 人と組織

  社長の時間の使い方
  コンサルタントと事業リーダーの違い
  人を口説くときに心がけること
  人が育つ組織
  優秀な人の共通点
  MBAは役立つか
  社長についていきます?
  ロールモデルと師匠
  社員の卒業について
  女性として働くこと

 第8章 これから

  広がり続ける事業領域
  社長守安の任せる勇気
  熱病は続く



球団を抱えるまでになったDeNAであるが、その成り立ちからを創業者が語った書籍である。ここのところFacebookのCOOであるサンドバーグ氏といい、女性の経営者が注目を集めているように思う。もちろん「女性」というカテゴリーで経営者を括ること自体が不要なことなのかもしれないが、本書を読むと、女性としての苦労もそのまま書かれており、やはり男性とは違った苦労を抱える面もあることがわかる。

いずれにしても自ら組織を立ち上げて運営して行く「凄さ」が伝わる一冊である。

(2013.08.24)

474 ★★★ 今週の読書トピック( 8/11 - 8/17 ) ★★★  


 



【 読了本 】



【 読中本 】



【 トピック 】

-- 8月14日(水)--

所属している職場は年中無休のため、社員が全員一斉に休暇を取るということがない。そのため、夏期休暇は交代で取得することとしているが、今年の私の夏期休暇は14日までの1週間。この日までであった。

大したことをせずに過ぎてしまったが、職場の管理者に課題としている書籍を私自身も読み終わることができ、レポートの作成に取りかかる段階になっただけでもよしとしておこう。



category: 今週のトピック

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473 「稲盛和夫 最後の闘い―JAL再生にかけた経営者人生」 大西 康之 (著)  


 








目次

 プロローグ

 1章 ファーストスクラム

 2章 経営に禁句はない

 3章 大嫌いからの出発

 4章 独占は悪

 5章 これが経営か

 6章 アメーバの威力

 7章 たった4人の進駐軍

 8章 辛抱強いバカがいい

 エピローグ



稲盛さんの活躍についての書籍は読んでいて気持ちがよい。今回の本書も書かれている内容は以前に読んだ書籍と概ね同様の内容であり、著者が誰かという違いだけのような気もするが、本書の著者が日本経済新聞の記者であるとのことで、地道な取材から書かれたであろう記載内容が真に迫っている気がした。

今回のJALでの稲盛氏の活躍が、従前からの稲盛イズムである「フィロソフィー」と「アメーバ」ということがよくわかる内容となっており、その点においても本書を読む価値がある。

やはり、お薦めの1冊である。

(2013.08.17)

472 「統計学が最強の学問である」 [Kindle版] 西内 啓 (著)  


 







目次
 
 第1章 なぜ統計学が最強の学問なのか?

  統計リテラシーのない者がカモられる時代がやってきた 
  統計学は最善最速の正解を出す
  すべての学問は統計学のもとに
  ITと統計学の素晴らしき結婚 

 第2章 サンプリングが情報コストを激減させる

  統計家が見たビッグデータ狂想曲
  部分が全体に勝る時
  1%の精度に数千万円をかけるべきか? 

 第3章 誤差と因果関係が統計学のキモである

  ナイチンゲール的統計の限界
  世間にあふれる因果関係を考えない統計解析
  「60億円儲かる裏ワザ」のレポート
    p値5%以下を目指せ! 
  そもそも、どんなデータを解析すべきか? 
  「因果関係の向き」という大問題

 第4章 「ランダム化」という最強の武器

  ミルクが先か、紅茶が先か
  ランダム化比較実験が社会科学を可能にした
  「ミシンを2台買ったら1割引き」で売上は上がるのか?
  ランダム化の3つの限界

 第5章 ランダム化ができなかったらどうするか?

  疫学の進歩が証明したタバコのリスク
  「平凡への回帰」を分析する回帰分析 
  天才フィッシャーのもう1つの偉業 
  統計学の理解が劇的に進む1枚の表
  重回帰分析とロジスティック回帰 
  統計学者が極めた因果の推論 

 第6章 統計家たちの仁義なき戦い

  社会調査法vs疫学・生物統計学
  「IQ」を生み出した心理統計学
  マーケティングの現場で生まれたデータマイニング 
  言葉を分析するテキストマイニング
  「演繹」の計量経済学と「帰納」の統計学
  ベイズ派と頻度論派の確率をめぐる対立

 終章 巨人の肩に立つ方法

  「最善の答え」を探せ 
     エビデンスを探してみよう



ベストセラーになっていることもあり、また先日飲み会の中で、わが社の仕事には統計学の考え方が必要との意見を聞いたこともあり、KIndle版で読んでみた。

しかし、ちょっと私の中に入ってくる内容ではなかった。 統計学の考え方をいまのビジネスに活かすとか、そういう内容を想像していたのだが、どうもそういうことではなかった。 もちろん著者としてはそういうことを意図して、各所に出てくる「エビデンス(証拠)を探す」ということを言っているのだろう。

ただ、私にとってはあまり有効ではなかったという印象になってしまった。私の読解力の問題だと思うが・・・。

(2013.08.13)

471 ★★★ 今週の読書トピック( 8/4 - 8/10 ) ★★★  


 




【 読中本 】




ジョン・C・マクスウェル (著), 渡邉 美樹 (監修, 翻訳) 



【 購入本 】





【 トピック 】

-- 8月6日(火)--

現在私自身も読書中である「これからのリーダーが「志すべきこと」を教えよう」について、職場の管理者に読書することを指示し、8月末までに感想レポートを提出してもらうこととした。 普段、読書を習慣としているのかどうか確かめたことがないメンバーであり、私からのそのような宿題が大変迷惑である者もいるであろうと思うが、敢えて今回は彼らに取り組ませることとした。
どのようなレポートが提出されるかわからないが、この経験は決して無駄にはならないものと思う。提出されたレポートは、彼らの努力に報いるようなアウトプットをしていきたいと画策しているところである。

-- 8月9日(金)--

「稲盛和夫 最後の戦い」については、1泊の検査入院中に読み終わった。これまでに読んだものと内容的には変わりはないが、やはり「さすが」というほかない。



category: 今週のトピック

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470 映画「ワールド・ウォー Z」 マーク・フォースター(監督)  


 

解説

ベストセラーを記録した、マックス・ブルックスの小説を実写化したパニック大作。人間を凶暴化させる未知のウイルスの感染原因を解き明かそうと、感染者と非感染者の死闘が繰り広げられる世界各地を駆ける元国連捜査官の姿を、息詰まるタッチで活写する。ハリウッドスターのブラッド・ピットが主人公にふんし、製作も兼任。監督は『007/慰めの報酬』などのマーク・フォースター。無数の感染者が群がって生じた巨大人柱が防壁を越えようとするなど、圧倒的映像の数々に息をのむ。

あらすじ

元国連捜査官のジェリー(ブラッド・ピット)と家族の乗った車が、渋滞にはまっていた。すると、前方で爆発音が聞こえ、トレーラーが無数の車をはじき飛ばしてクラッシュし、パニック状態の群衆が通りになだれ込んでくる。そのただならぬ状態から家族を守ろうと、妻子を連れて逃げるジェリー。やがて、彼は人間を凶暴化させる未知のウイルスが猛スピードかつ世界的規模で感染拡大しているのを知る。そんな中、元国連職員の技能と知識を買われたジェリーは、各国を回ってウイルスの感染原因を突き止めるよう依頼される。



本日、TOHOシネマ府中で観た。 3D中心の上映だったため300円プラスして観たが、3Dの迫力が必要かどうかと思われた。むしろ眼鏡を通してやや画面が暗くなり、見難くなった感じもあったため、3Dでなくてもよかったのではないかと思った。

まぁいずれにしても娯楽サスペンスとしては見ごたえのある映画だったと思う。

(2013.08.10)

category: 映画

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469 「絶対達成する決断力のつけ方」  [Kindle版] 横山 信弘 (著)  


 








目次

 はじめに 決断力のない人に、「直感」は百害あって一利なし

  「絶対達成」シリーズ初の「インパクト」に言及
  正しい決断には欠かせない「ノイズキャンセリング仕事術」

 Part 1 3つの「直感の罠」と「B・A・Dノイズ」が決断力を失わせる

  直感の99%は間違い
  論理的に決断できないのか、感情で決断できないのかの見分け方
  「思考系」優位な人と「感情系」優位な人
  「感情系」優位を見抜く方法
  時間の概念がない人の結末
  「確実性の罠」──最適解を求める情報収集家は決断できない
  「リスク過敏の罠」──「もっともらしい正論」が決断を鈍らせる
  「素人意見の罠」──「素人意見」はノイズでしかない
  3つの「直感の罠」を整理する
  「B・A・Dノイズ」を除去して、「直感の罠」に引っかからなくする

 Part 2 「決断の罠」にかかって驚きの決断をする方法

  「三択法」という名の「決断の罠」
  決断できない人は「三択法」を使おう
  なぜ、「三択法」での決断は、意外な結末になるのか
  「インビジブル(目に見えない)プラン」が突然、湧き上がる瞬間
  大きな決断をしたほうが晴れやかな気持ちになる

 Part 3 「儀式」のパワーが決断力を高める!

  決断の「マストアイテム」とは?
  心理的時間を長くする「インタイム」の考え方
  なぜ、「儀式のパワー」が決断力を高めるのか
  ニューロ・ロジカル・レベルとアイデンティティ
  地位が人をつくる
  形骸化した儀式は、やめたほうがいい
  新入社員への「儀式」のインパクト
  節目を利用し、時間の流れをせき止め、インパクトをかける

 Part 4 決断の新兵器──「朝の三択」

  たったひとり、2分で驚きの決断ができる
  「アズ・イフ・フレーム」でビッグプランに焦点を
  イメトレは「朝の三択」の前夜に
  決め手は、「ダブルフレーミング」のあと
  「朝の三択」はどうやって生まれたのか?
  TOEIC対策でも効果を発揮
  2か月で17㎏のダイエットに成功
  「話し方教室」から一転、高度情報処理技術者試験受験へ
  売上が2倍になったディスカウントショップの秘密
  町興しで行政・大学・企業を巻き込んだ社長

 Part 5 意思決定が速くなる「ノイズキャンセリング仕事術」

  「いっぱいいっぱい」を禁句にして、ノイズを減らそう
  「脳がまっ黒」の人が示す末期症状
  「B・A・Dノイズ」を知れば、「脳がまっ黒」にならない
  「ノイズ常習者」への対策はこうする
  合言葉は「不便・面倒・非効率」
  メールとウェブ閲覧の「ノイズキャンセリング仕事術」
  タブレットとスマホの使い分け方
  「充電が切れそうな状態」を常にキープするメリット
  「ノイズキャンセリング」してトップセールスになった生き方
  ノイズにはノイズを! 「面倒ノイズ」をわざと発生させる
  「ノイズキャンセリング仕事術」を極める

 おわりに



この著者の「絶対達成」シリーズ最新刊の3作目。 実は一番最初に読んでしまったのだけれど。

著者の主張である「目標を絶対達成」させるためのノウハウというよりも仕組みづくりと言った方が適切かもしれない。 部下には「予材管理」、マインドには「あたりまえ化」、そして本書の決断力には「ノイズキャンセル」という仕組みの考え方。

ひとつひとつのことに納得してしまう。 この三冊を改めて通しで読んでみるのはちょっと時間がないかもしれないので、下記の「ダイヤモンド社書籍オンライン」を読んで確認しよう。

今回のこの一冊もお薦めである。

 ☛ ダイヤモンド社書籍オンライン 絶対達成する決断力のつけ方

(2013.08.09)

468 「絶対達成マインドのつくり方」 [Kindle版] 横山 信弘 (著)  


 








目次

 はじめに

 Part 1 自信をつけるのに、「モチベーション」は100%必要ない!

  子どもが生まれても、仕事に責任が持てなかった35歳のとき
  目標達成が「できるかぎり」から「あたりまえ」の環境に激変
  私を変えた、大きな気づき
  「インパクト×回数」で「現状維持バイアス」をはずす
  「絶対達成」を実現する「逆算思考」
  最大の「思考ノイズ」が“モチベーション”
  「成功する人」と「成功しない人」のたった1つの違い
  仕事の意味など、考える必要はない!
  願望を実現したいときに、まずやるべきこと

 Part 2 なかなかスタートできない「思考ノイズ」のとり方──「あたりまえ化」1〜2ステップ

  「あたりまえ化」の4ステップ
  「わかっちゃいるけど状態」の「思考ノイズ」のとり方
  行動できない「理由」を探せば探すほど、さらに行動できなくなる理由
  「マインドチャージ」させるための「つぶやき方」
  自分のペースで目を背けずに「意識」の回数を増やす
  「現状維持バイアス」を流行語にして組織を活性化
  「わかっちゃいるけど状態」と「がんばる状態」の見分け方
  「意識」することは、必ず1つに絞る
  どうやって、4か月後に、3.5倍の行動量になったのか?

 Part 3 続けられない、やりきれない「思考ノイズ」のとり方──「あたりまえ化」3〜4ステップ

  「がんばる状態」から「あたりまえ状態」へ
  「無理をしないで」は禁物!
  「葛藤のシーズン」は長くても8か月
  私自身が苦しんだ「葛藤のシーズン」
  「路上時代」の経験から、メガバンク100名の支店長研修へ
  “行動のロック化”で、小さな行動も「インパクト」急増 
  チラシの1000本ノックが「現状維持バイアス」をはずした
  ポイントとなる「がんばる」から「あたりまえ」への変化
  「がんばる状態」を襲う「思考ノイズ」
  社長を悩ます「思考ノイズ」とどう対峙するか
  苦しいのは「心理的時間」が長いから
  ドリームキラーの言葉に惑わされてはいけない
  「あたりまえ化」には副作用がある

 Part 4 どうやって科学的に自信をつけるか?

  「自信」がなくても結果は出せる
  「行動→ラポール→結果」の方程式
  2つのラポール──「自信」と「信用」
  めげずに年30回やると、周囲が助けてくれるように
  リーディングから入ると、ラポールが築けない

 Part 5 先送りの習慣を治療する自己マネジメント術「倍速管理」

  先送りプログラムを科学的に治療する「倍速管理」
  期限を2つ折りにして、2倍速で仕事を片づける
  仕事を先送りする2つのリスク
  利益を143%増にした「皮を剥いたリンゴ」の話
  「先送りプログラム」を治療できないと……
  「倍速管理」に必須の「スケールテクニック」
  「ワンツー確認」でさらに精度を上げる方法
  上司とのラポールが築けなかった、私の苦い過去
  「2つ折り+並列化」で、仕事倍増でも残業激減の不思議
  「倍速管理」で「葛藤のシーズン」を乗り切った広告代理店のJさん
  「6時退社+毎日ブログ更新」の「あたりまえ化」で、アクセス数10倍に
  特別なツールや準備は必要ない

 Part 6 「絶対達成」するコミュニケーション術・アイデア術

  「あたりまえ化」で、自然とコミュニケーション力が高まる理由
  「権威の原理」で相手をリーディングしやすく、リーディングされにくくなる
  いつのまにか手に入っている「アイデア脳」
  目の前の仕事をやりきると見えてくる3つの問題
  行動をロックし、やりきろうとしたときに出てくる「行動の潜在問題」
  「結果の潜在問題」をつぶせるかが、成功の分かれ道
  結果を出すための「方法論」は、最後の最後に必要

 おわりに 「自信」を持てない、すべての方へのメッセージ



この著者のシリーズ3部作の2冊目。 「絶対達成マインド」の作り方、である。

「絶対達成させる」ためのキーワードは「あたりまえ化」である。 実にわかりやすく、考えてみればもっともなことである。 ところがなかなかできない。 そこをどう「あたりまえ化」するのか、わかりやすく解説している。ステップごとに理解していくことが、「マインド」は高まっていきそうである。

お薦めの1冊である。

 ☛ ダイヤモンド社書籍オンライン 絶対達成するマインドのつくり方

(2013.08.05)

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